「こころの棚おろしと旅じたく2020Ver.」参加者様のご感想

スペースUネストの福島千種です。

先日開催した「こころの棚おろしと旅じたく2020Ver.」にご参加くださった皆様からご感想をいただきましたのでご紹介させてください。

「こころの棚おろしと旅じたく2020Ver.」とは?

ご感想 C様(ボディワーカー)より

  • 2日間のワークを通して、自分の頭の中がとてもスッキリしました。
    自分が憧れているもの、いいと思っていたものが、実は自分の制限になっていたことに気が付き、そう認識できたことで、自分らしいやり方が浮かび上がってきて、もっと心地よく楽に前に進めそうな気がしてきました。
  • ひとりではなかなかできなかったことを、ファシリテーターのガイドのもと、他の方とシェアしながら行うことで楽しくでき、またひとりでは気が付けないことをたくさん発見できました。
  • 2日間のワークで、自分にとって大切なことがはっきりし、さらにワークを進めることで、それが自分の夢につながり、そしてその夢が実現可能なものとして身近に感じられるようになりました。
    なんとなくボンヤリと頭の中にあった”夢”が、はっきり、しっかり、くっきりと”自分の可能性としてある”状態へ変化したことがとても力強く、嬉しくなりました。
  • 頭の中のもやもやを言葉にして表現するだけで、そのことに対する自分の意識がこんなにも変化することに驚き、そしてとてもありがたいと感じました。
  • やらなきゃ、とか変わらなきゃ、とかもやもや思っていたものが、「やるぞ〜」という前向きなものに変わりました。
  • 今の私にぴったりな、とても必要なワークでした!2日間ありがとうございました!

ご感想 A様(タロットリーダー)

「自分ひとりの力では発見できない新しい自分に出会うことができた2日間でした。新しいというよりも、本来の想いに気づいたという感覚に近いかもしれません。

玉ねぎの皮を一枚一枚むいていくように、時に心の中で涙もにじませながらの棚おろし。目の前には、見つけたかったものから見たくないと押し込めていたもの、なんで今まで握りしめていたか?と思うものまで、たくさんの想いが転がり出てきました。

今、自分が抱えている想いを可視化して、整理して、いらなくなったものは手放していくという作業では、気づいて手放したものから不思議と消えてしまって、だんだん身軽にスッキリしていく感覚が最後には心地よかったです。

さらに棚おろしして調えた後の旅じたくは、楽しいのひと言でした。今、学んでいるタロットのカードになぞらえて、「0愚者」の境地で人生の旅を楽しんでいこうと思いました。

思いつくことには可能性がある!できるかどうかではなくやってみようと思いました。ありがとうございました。

次回開催は1月18日土曜日!

C様、A様、2日間のワークとご感想をありがとうございました!
シンプルなワークを通して自分の心の声を聴きながら棚おろしを行うワーク、これを読んでくださった皆様もぜひご一緒しませんか?

次回開催は、こころ編(棚おろし)1月18日(土)または23日(木)、実務編(旅じたく)1月24日(金)となっております。
ワークショップの内容や詳細はこちらのページからご確認ください。

 

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