トリニタスサウンドセラピー(音叉ヒーリング)

音叉の役割は、「無意識への旅のサポート」。
より深い深い意識の底へと降りて行き
忘れていた体験や、細胞の記憶を蘇らせます。


<トリニタスサウンドセラピー>

「トリニタスサウンドセラピー」は、古代より伝わる奇跡の周波数528Hzを含むソルフェジオ音階をベースにした音叉サウンドセラピー。チャクラを中心に身体とエネルギーにはたらきかけていくプライベートセッションです。

「トリニタス Trinitas」とはラテン語(英語では「トリニティ」)で、キリスト教では、「父なる神、子なる神、聖霊」の三位一体を表現する言葉として使われています。

「トリニタスサウンドセラピー」は、「響き」「触れること」「対話」この3つの面からアプローチし「心、からだ、魂」の健やかな融合を目指して「変容」「休息」「デトックス」をサポートさせていただくサウンドセッションメニューです。

ソルフェジオ音叉を中心に、神聖チューナー、惑星チューナー、オームチューナー、DNAチューナーなど、その時のクライアント様の状態によって様々な音叉を使い分けながら進めます。

セッション中は、私もクライアント様も軽い瞑想状態になり、夢の中でセッションを受けているようだった、との声も多く寄せられています。

シンプルに言うと、ふかいふかい意識の底におりていきそこで荷物をおろし、本当に持って行きたいものを詰めなおしてまた戻ってくる、というプロセス。

セッション中には、今、抱いているテーマの答えや、心の底に仕舞われていた大切なことを思い出す方もいらっしゃいますし、その逆に、実はとても恐れていたことや手放すべきことに気づいたり。それらは全て、クライアント(お客様)自身の中から起こります。

セッション中のわたしは音叉と一体化してクライアントのエネルギーと共振しながら音叉の響きについていき、ときおり受け取るメッセージをリーディングシートに書き留めていきます。

セッション後にはこのリーディングシートをご覧いただきながら、お話をさせていただきます。(リーディングシートはお持ち帰りいただけます。)

音叉の周波数は、セッション中だけでなくその後もしばらくは身体やエネルギー体の中に残り、 内側からのさらなる変容を促します。
ぜひ、ご自身の内なる気づきや五感の変化を味わってみてください。

<「トリニタスサウンドセラピー(音叉ヒーリング)」>

◎セッション料金:
1回23,000円(消費税別)
  3回セット60,000円(消費税別)   

◎所要時間:1回120分

<音叉ヒーリング・お客様のご感想>

Mさま
「とても不思議な体験でした。
セラピストからの誘導は一切ないなかで、
クリアな音が、自分を導いてくれる。

音叉の音をただ聴いているだけなのに、
体の所々が反応し、そこから思い出が泡のように浮かび上がっては消えていく。

あー、わたしはこれにかんして
こんな風に思っていたんだなあ…と、自分の想いを観察しながら、
手放しながら深く深く核へと近づいていく。

自分の意識はあるけど、
無意識と繋がっている、そんな時間を過ごしていく。

純度の高い自分を
現実に対応する為の自分へと再構築されていく、そんな感覚。
音の響きを頼りに、
自分を本来の状態へと戻す旅。
そんなセッションでした。」

E.Tさま
「音叉の音は不思議です。
なんと表現していいのやら・・。

最初のコンサルテーションの段階で聴かせていただいたときにも、
邪気が抜けていく感覚でした。

耳元で聴いているはずなのに、背中辺りで聴いている感覚があったりと
不思議で面白い、いままで味わったことのない体験です。

文字や言葉にすると安っぽい表現にしかなりません(汗)。
ずっと聴いていたい気持ちになりました。

最初に右耳から音を聴いたときに、肝臓または右腎臓あたりが
ぞわぞわっとした感じがしました。
その感じは右耳だけで、他の音でも2回くらいありました。
(潜在意識にアクセスしている時のみです)
肝臓は解毒の臓器ですから、しょっぱなから解毒が始まったのでしょうか??

その後もふれていないのに、うつぶせで音を聞いているときに肩のあたりに指でなでられたような感覚、
ぺりぺりっと何かを剥がされている感覚がありました。

福島さんが仰ったように、左指は何度も動いていましたね。
それから胸が肋間神経痛のように時々痛むのですが、
その痛みも感じました。

潜在意識にアクセスしているとき、
第3,4,5チャクラに反応があったということですが、
ストレスで胃は痛かったです。(やけ食いしてます(汗))
当然、ハートも落ち込んでいます。

喉は地下にオフィスがあると言う環境のせいで、空気が悪く声が枯れることが多いです。
上司に言いたいこともたまっているし、やはりって感じですね。
身体も心も大事にしないといけませんね。

最後にたくさんの音を鳴らしたときは圧巻でしたね!!
CDがあったら欲しいです。

普段職場のストレスを抱えているのですが、
「そんなことは私の人生にとってたいしたことではない」と、
とろとろした感覚の中で考えていました。
現実に戻ると難しいですが、ヒーリング時だけでなく
実生活でもそのような思い、感覚をいかせていけたらと思います。」

M.Kさま
「先日、福島千種さんのサウンドレゾナンスセッションを受けました。
千種さんの音叉CDは占星術コンサルの前に部屋の浄化と場づくりのために
毎回、かけています。特に1枚目「Cocoon(コクーン)」が好き。

それはそれで気に入っているけれど今回、生の音はやっぱりいいなーと思いました。
最初、千種さんが足裏を温かいタオルで拭いてエネルギーを流してくれます。
要するに音が共鳴しやすいコンディションにしてくれます。

このときの千種さんの手が何とも言えない心地よさ。
千種さんが作ってくれるおにぎりは絶対美味だろうとその時思いました。
千種さんの手からは生まれつきになんか出ていると思うのです。
そういう手だと思うのです。

その後、たぶん1時間ぐらいサウンドレゾナンスセッションを受けました。
音が変わるたびに身体がゆっくり動いたり筋肉がひくひく動いたり
身体の一部が温かくなったりしました。

意識は起きているけれど身体は泥のように眠っているのが印象深かったです。

そして自分の意識が思考ベースから
いのちとつながっている層へと降りていくような気がしました。
ここまで深く降りていくのは普通の場合
抵抗感や警戒感をどうしても誘発しまうものです。
やり慣れていないからです。

千種さんのセッションは私自身の抵抗感や警戒感を限りなく少なく抑えつつ
だからこそとても深いところまで否応なく降ろしていく感じがしました。

じぶんのいのちの根っこにまで降りていった気がしました。
そこには太古よりわき続けている水がある。
そんな感じをからだの感覚として受け取りました。
「私は生きているんだな」「生き物なんだな」と感じ、
そういう機会はとても貴重だなと思いました。

降りていった後どうなるのかなーって思っていたら
次は(たぶん三昧琴だと思います)果てしなく広がっていく音と響きで
私のいのちそのものを広がる方向へと促してくれました。
最後はグラウンディングで終了。

とても深くリラックスできるセッションでありながら
実はいのちの根っこに戻っていって
そこからまた還ってくる変容ワーク成分も含まれている感じがしました。
この変容ワークの部分のスムーズさ(抵抗感の無さ)とパワフルさ。

何かを恐れて縮こまっているいのちを受け入れ、拡げてくれる感じが
私には印象深かったです。」

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A.Oさま
「感じ方は人それぞれだけれど
私は深~い海の底にいるような
感覚になります
 
圧のある真っ暗なゾーンを越えて
蒼くてとっても静かな場所で
時間を越えて癒される感じです

何かが終わって、そしてまた始まって。
荷物を置いて、また持ち直す。
休むけど、チャージする。
深くリラックスしながら、生まれ変わる。

意識のどこかでは、銀河鉄道で
いろんな所を旅してきたような
そんな不思議で素敵な時間

音叉とただ響き合うだけなのだけど

頭でっかちな日常から離れて
あえて問題を見つけたり
あえて癒したりとかない

そういう介入のない世界は
元々こんなにも豊かなものなんだと
気づかせてくれるような気がします

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K.Mさま
サウンドレゾナンス。
もうこの奥深いセッションのことを何と説明すればいいのでしょう。

ベッドに横になると千種さんが足を清めてくださり、
そして音叉が響き始めます。

だんだん意識が遠のいてきて、音の世界が自分の外にも中にも広がります。
音の海に沈んでいくようなそんな感覚です。
もう気持ちよくて気持ちよくて、たまりません。
「快感」です。
そのうち、意識のずっと深いところへ沈んでいくので、
ここにベッドがあって、タオルがある、とか、
まわりに棚があるとか、音叉が置いてあるとか、そういう
左脳的な認識ができなくなる感じです。

今回は映像は出てこなくて、体感で2つの次元を行ったり来たりする感じでした。
ふたつの場。
一方の「場」から、ふわっとおちるような感じでもうひとつの「場」へ移動して。。。。
そこからまたしばらくするとぼんやりと「戻っているな~」と感じたり。。。

ときどき、呼吸がすごく深くなったり、ぴくっと身体が反応したりしています。
そこのところは自分で分かっていました。
そのあいだず~っと音叉と三昧琴の音の海のなかに浮かんでいます。
終わりに「帰って来て~」という音がなると終わりです。

私の中では15分くらいの体験に思えるのですが、
千種さんに聞くと、1時間弱だったと!!!
ウラシマタロウの気分・・・

そのあと、千種さんのチャネリングメッセージと
チャクラのフィードバックを受け取ります。

「反応するチャクラのところでは、つぶっている目がグルグル回転していたり、
お腹がグーグー鳴っていたりするんですよ。」とのこと。
私の今日の反応は第2・第3チャクラが多かったようでした。
今日のフィードバックは自分ひとり占めにしたいので、
ここには載せません(笑)

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E.Uさま
「セッション中、あまりの心地良さに夢の世界へ・・・笑。
カラダの内側が、波打っているような。
安心して海にカラダを投げ出して、あったかい太陽の下で、揺れられているような。

終ってみて、感じたのは、
何か、いつもは届かない深いところが、ほぐれた感覚。
ずいぶん表面の方は、ほぐれてきてるのだけど、
まだコアな部分にコリが残ってますね~・・みたいなとこに
ズンときた感じです。

頂いたメッセージも、
今こうして、その「ほぐれた」部分を、改めて意識すると、
その意味が、よくわかるのさ・・・

これからも、自分のココロが望むモノに素直に従って、
ますます毎日をノンキに、味わって喜んでいくわ・・
なんていう気持ちにしてもらえたセッションでした。」

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